採用動画

企業が採用動画の活用で期待できる効果は?制作のコツやポイントを解説

採用動画ってどうやって制作するのがいい?」
「企業が採用動画を活用することで得られる効果やメリットを知りたい!」

各社が求職者にアピールできる有力なツールとして普及した採用動画。

多くの企業が制作、運用しており、数十万、数百万再生に到達している動画も多くあります。

採用動画は活用しやすく、求職者だけではなく、企業にとってもメリットや効果が高い有能な営業ツールです。

ですが、その効果やメリットを正しく理解し、活用しきれている動画や企業は意外と少ないもの。

せっかく制作するのですから、目標を達成できるクオリティの高い採用動画にしたいですよね。

そこで今回は、採用動画の活用で企業が得られる効果やメリットについて解説します!

記事の後半では、効果の最大化が狙える採用動画制作のポイントについてもまとめていますので、これから動画制作をご検討のご担当者は、ぜひ記事を最後まで読んでいただき、お役立てください。

この記事の結論
  • 採用動画の効果は、求職者に効率的にアピールできる以外にも様々なメリットがある
  • 自社の目的やコンセプトに合った種類を選んで制作しよう
  • 制作ポイントを押さえつつ、クオリティの高い動画制作はプロに依頼するのがおすすめ
プロに動画制作を依頼するなら「むびる」

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採用動画とは

YouTube動画/再生

採用動画とは、企業が仕事内容や職場の様子などを動画にしたもので、求職者に対して会社への理解を深めてもらうものです。

求職活動の様々な場面で、動画を通して会社の雰囲気や具体的な業務内容、経営者からのメッセージなどを伝える役割を果たします。

従来の採用活動は、求人広告の掲載や説明会の開催、インターンシップの実施などが中心でした。

しかし近年、YouTube等の動画コンテンツが普及し、採用動画への需要が高まってきており、採用活動における重要なツールとなっています。

会社説明会や面接でも活用でき、様々なシーンで求職者との効果的なコミュニケーションが可能になります。

自社の採用戦略に合わせて、有効に活用していきましょう。

採用動画の種類

情報発信をする女性

では、採用動画にはどのような種類があるのでしょうか。

効果的な採用動画制作のためにも、まずは種類を把握し、自社に最適な内容を制作できるようにしましょう。

インタビュー・座談会型

 

インタビュー・座談会型の採用動画は、実際に働いている社員の声を直接届けられる内容です。

一人ひとりの仕事への情熱や会社への思い入れ、日々の業務内容などをリアルに伝えられるのが特徴です。

例えば、新入社員にスポットを当ててインタビューすれば、入社直後の実情や不安だった点、働きがいを感じる瞬間などを語ってもらえます。

また、ベテラン社員を登場させれば、長年の経験からくる会社への愛着や自身の成長を振り返るなど、人生の先輩としてのメッセージが期待できます。

複数の社員が集まる座談会形式にすれば、社員同士の掛け合いの様子から社内の雰囲気も伝わってくるでしょう。

求職者が企業を「人」を通して知ることで、入社後のミスマッチを防ぐ効果も期待できます。

社内風景紹介型

 

社内風景の紹介動画は、オフィスの雰囲気や社員が実際に働いている様子を見れます

オフィスのレイアウトやデスク周り、社員の働く姿勢など、企業の文化や働き方が伝わってきますね。

リフレッシュスペース等の働きやすい職場環境があれば、アピールすることもできます。

また、社員同士のコミュニケーションの様子や、リーダーの業務指示の仕方なども垣間見え、求職者は入社後のイメージを事前に持ちやすくなります。

オフィス内の撮影であれば、制作費用を抑えられるメリットもあります。

求職者に働く環境を事前に伝えたい場合に適した動画と言えるでしょう。

事業内容紹介型

 

事業内容紹介の動画は、企業がどのようなビジネスを展開しているのか、そのビジョンや目指す未来を具体的に説明できます。

特に事業内容が複雑で一言では説明しづらい場合に、分かりやすい解説ができる点が魅力です。

例えば、最新技術を用いた革新的なサービスを提供している企業なら、その仕組みをCGを交えて視覚的に伝えられます。

また、製造業であれば工場内の稼働風景を撮影するなど、文字だけでは伝えきれない生々しい情報を発信できますね。

求職者は動画を通して、企業の事業領域や将来性を深く理解しやすくなります。

制作の仕方次第では、企業ブランド価値を高める内容にもなり得るので、活用の幅が広い動画コンテンツと言えるでしょう。

会社説明会型

 

会社説明会型の採用動画は、実際に行われた説明会の様子を撮影したものや、説明会を想定して作成された動画です。

企業の事業内容、ビジョン、働く環境など幅広い情報を網羅的に伝えられるのが特徴です。

会社概要から募集要項までの基本情報に加え、各部門の業務紹介や社員インタビュー、オフィス内の様子なども含められます。

求職者が企業を多角的に理解するのに役立つでしょう。

また、オンラインで視聴できるため、遠方の求職者や時間が合わない人にも情報を届けられます。自社を広く知ってもらう良い機会となります。

制作の手間やコストも他の動画に比べて抑えられるメリットがあります。

コンセプト型

 

コンセプト型の採用動画は、企業理念やビジョン、求める人材像などを分かりやすく伝えること、また話題づくりを主な目的とします。

内容はストーリー仕立てのものやインパクトのある直感的なものなど、様々なアプローチが考えられます。

新入社員が成長していく姿を描いたドラマ風の動画や、コンセプトを重視した話題性の高い動画などです。

感情に訴えかける演出を取り入れることで、視聴者の印象に残りやすくなります。

コンセプト型の動画は、企業文化や価値観を自然な形で発信できる点に大きな強みがあります。

共感や話題性を呼びやすく、優秀な人材や新たな求職者層を惹きつけられる可能性が高まります。

採用動画で期待できる効果やメリット

メリットとデメリットの比較表とビジネスマン

では、採用シーンにおいて動画を取り入れることで期待できる効果やメリットにはどういったものがあるでしょうか。

動画の良さを活用できるよう、理解しておきましょう。

認知度向上

上向きの矢印と爆発的成長。階段状に積木を並べる手

採用動画を制作・活用することで、企業の存在を広く知ってもらえる効果が期待できます。

優れた商品やサービスを持っていても、知名度が低ければ手に取ってもらえません。

採用シーンにおいても同じで、動画で企業をアピールすることで、世間への認知度向上に繋がり、求職者の増加を狙えます。

YouTubeにアップロードした採用動画が視聴者の目に留まれば、自然と企業名も認知されます。

SNSで拡散されれば、さらに多くの方の目に触れるでしょう。

動画の認知度が上がれば、企業自体の知名度も高まる効果が期待できます。

場所や時間を選ばず幅広くアピールできる

採用動画はインターネット上で公開するため、場所や時間を選ばず、誰でも自由に視聴できます

従来の説明会やイベントのように、特定の日時や場所に出向く必要がありません。

動画をWeb上で公開すれば、世界中どこからでも視聴可能です。

求職者は自分の好きな時間に、移動することなく採用情報を得られます。

特にYouTubeや人気のSNSへの公開が効果的です。

企業側も遠方の優秀な人材にもアピールできる点が大きなメリットです。

ブランド力やイメージの向上

ビジネス・プロセス

採用動画では、企業の長所や魅力をアピールできます

実績や活動内容、企業文化などを動画に詰め込むことで、より良いイメージを求職者に植え付けられます。

企業ブランド力の向上につながり、優秀な人材が惹きつけられるでしょう。

代表による企業ビジョンの映像や、社員の働く姿勢など、企業の魅力が動画を通して伝わります。

共感を呼び、「その会社で働きたい」と思ってもらえれば、企業イメージの向上に大きく貢献します。

入社後ミスマッチの防止

電球・ひらめき

採用動画で職場の雰囲気や具体的な業務内容をあらかじめ知ることで、入社後の「イメージと違う」というミスマッチを防ぐ効果があります。

近年、入社後間もなくの離職者が増加しているなかで、企業と新入社員双方にとって無駄なコストが発生するリスクを軽減できます。

オフィス内の紹介動画を視聴すれば、働く環境をリアルに知ることができ、社員インタビューなどで仕事内容を確認できます。

どのような方が働いているのか、現職の方の様子が見れると、よりイメージがしやすくなり、求職者と企業の間で、期待値のギャップを少なくできるでしょう。

マッチング精度を高められるため、入社後のミスマッチを軽減する効果が期待できるのも大きなメリットと言えるでしょう。

採用動画が効果的な理由は?

ペルソナとマーケティングのイラストイメージ

採用シーンにおいて、動画を活用することで様々な効果やメリットを得られることがわかりました。

その効果やメリットを生む「動画」の特長とは何なのか、見ていきましょう。

多くの情報を伝えられる

採用動画は、短い時間でも膨大な情報量を伝えられるのが大きな強みです。

映像と音声を組み合わせることで、テキストだけでは伝えきれない様々な要素を視覚的・聴覚的に訴求できるためです。

具体的には、企業の雰囲気や社風、オフィス内の活気、社員同士のコミュニケーションの様子など、文字情報だけでは表現しきれない部分をリアルに体感してもらえます。

また、社員インタビューなどを収録すれば、入社後のキャリアビジョンや働きがい、やりがいといった質的な情報も生の声で伝えられます。

限られた時間の中でも、企業に関する多角的な情報を高密度に詰め込めるのが動画ならではの強みなのです。

抽象的な内容も表現しやすい

動画編集

企業の理念やビジョン、価値観といった抽象的な内容は、テキストだけでは正確に伝えきれません。

しかし動画なら、映像とナレーション、効果的な演出を組み合わせることで、分かりやすく具体化して表現できます

企業の志や精神を代表が熱心に語る映像を見れば、「この会社はこういった価値観を大切にしている」と理解しやすくなります。

また、困難を乗り越えて成長してきた企業の軌跡を映像で追っていけば、経営姿勢やカルチャーが伝わってくるでしょう。

一方的なテキスト説明ではなく、動画ならではの表現力で企業の核心に迫れるのが大きな利点です。

理念や文化は非言語的要素が強いため、動画であれば共感を呼びやすくなります。

採用者負担を削減できる

採用動画を一度制作しておけば、様々なシーンで繰り返し活用できるため、採用担当者の業務負荷を大幅に軽減できます

対面の説明会やセミナーなどで同じ内容を何度も説明する必要がなくなり、効率的に採用業務を進められます。

また、担当者個人の説明力や経験値によって伝え方が変わってしまうリスクを回避でき、情報のばらつきを防げるというメリットもあります。

さらに人事異動があっても、引き継ぎが円滑に行えるのも動画活用の利点です。

限られた人員でも質の高い採用活動を維持できる点が、大きな強みと言えるでしょう。

記憶に残りやすい

テキスト・画像・印象

動画コンテンツは、視聴者の記憶に強く残りやすいという特徴があります。

単なるテキスト情報よりも頭に入りやすく、視覚的・聴覚的なインパクトが強いためです。

つまり、企業の魅力を立体的に印象づけられるのが動画の大きな強みなのです。

具体的に、企業のビジョンや理念をインパクトのある映像で表現すれば、求職者の心に強く刻み込まれるでしょう。

また社員の生の声を聞けば、より臨場感を味わえて企業の実情が腑に落ちやすくなります。

さらに業務風景を動画で見れば、実際の仕事ぶりをリアルにイメージできます。

拡散しやすい

SNS

動画コンテンツは拡散力に優れているため、SNSなどのWebメディアを活用することで、幅広い層に向けて情報を届けやすいメリットがあります。

企業の公式YouTubeチャンネルに動画をアップロードし、SNSで拡散するだけでも手軽に情報を発信できます。

動画がSNSで注目を集めると、求職者自身がさらに拡散を後押ししてくれる可能性も高まり、動画が自己増殖的に広がっていく可能性があるのです。

また、自社ウェブサイトやメールマガジンなど、様々なタッチポイントで動画を活用できるのも強みです。

ターゲットに合わせて柔軟に発信手段を使い分けられるため、新規の求職者開拓にも効果的です。

動画の拡散力を活かすことで、より手軽にアプローチできるのが大きなメリットなのです。

効果の最大化が狙える採用動画の制作ポイントは?

チェックリスト

採用動画は、単に企業の情報を動画化するだけでは効果は狙えません。

以下のポイントを押さえて、より訴求力の高い動画を制作しましょう。

目的やコンセプトを明確にする

選ぶ・虫眼鏡

採用動画を制作する際には、なぜその動画を作るのか、目的を明確にすることが大切です。

企業が新卒者を採用する際は「新卒者の集客」が目的になり、中途採用なら「優秀な人材の確保」が目的となります。

また、採用コンセプトとターゲット層も明らかにする必要があります。

「革新的な企業」「働きやすい企業」など、自社の魅力をコンセプトとして設定し、訴求できる動画構成を考えましょう。

目的やコンセプトは、動画制作の大きな柱であり、指針となります。

自社の強みやメッセージを伝えられる内容にする

求職者は複数の企業を比較検討して応募先を選ぶため、自社の強みや独自の魅力を動画の中で伝えることが重要になります。

例えば「成長企業」というコンセプトなら、社員が向上心を持ち続けている様子や、能力開発できる環境があることをストーリー仕立てで表現するといった内容が考えられます。

自社の過去の苦労話や抱えている課題も隠さずに映すことで、企業のリアルな姿を知ってもらえますね。

併せて課題に向き合う姿勢や対処法も示すことで、企業の魅力がより伝わるはずです。

強みばかりでなく、弱みを見せることで親近感や信頼も生まれます。

求職者に分かりやすく、リアルな情報を発信できる内容が望ましいでしょう。

求職者の具体的なターゲットを決める

ターゲティング

採用動画を作るなら、誰に見てもらいたいかターゲット層を明確にしましょう

ターゲットが決まっていないと、どんな内容の動画を作ればよいのか分かりません。

年齢層によっても発信の仕方は変わってくるので、ターゲットとしては、新卒者向けなら学生、中途採用なら経験者といった具合に設定します。

若年層の学生をターゲットにするなら、SNS発信をメインとし、キャッチーなフレーズを盛り込んだ動画が適しています。

一方、ベテラン中途採用をめざすなら、企業の実績や事業内容、働く環境など、より具体的で分かりやすい情報が求められるでしょう。

ターゲットを明確にすることで、どのような情報を載せ、どのようなスタイルの動画を作るべきか、ポイントが絞れるのです。

活用シーンにあった動画を制作する

採用動画は、企業説明会での上映やSNS発信、採用サイトでの公開など、さまざまな場面で使われます。

活用するシーンや媒体に応じて、適切な長さや内容、クオリティの動画を制作する必要があります。

オンラインでの発信を想定した場合、動画は2、3分と短めが良いでしょう。

一方、説明会向けの場合は10分程度の長さの動画を用意するなど、シーンに合わせた工夫が求められます。

また、リアルの場で見せる動画は映像美も求められます。

SNSでの発信なら、手短な内容で伝えられるキャッチコピーや工夫されたグラフィックが効果的です。

発信する媒体やシーンを事前に想定し、その条件に合わせて最適な長さやクオリティ、内容を精査することが大切なポイントとなります。

求職者目線での動画制作を心がける

ビジネスマン・パズルのピース

自社の魅力を伝えることも大事ですが、求職者視点から動画を制作することが何より重要です。

例えば、求職活動をしている方は、どのような不安や心情を持っているでしょうか。

「企業の雰囲気がよく分からない」「将来性があるのか不安…」「自分に本当に合う企業なのか疑問に思う」といった心情があるかもしれません。

求職者が抱きがちな不安や疑問に応えられる動画であれば、企業への好感度は高まりますよね。

求職者は企業を深くリサーチしている方が多いので、求職者目線に立ち、求めている情報は何かを意識した内容を作ることが大切です。

求職者のカスタマージャーニーを想定し、それぞれのタッチポイントで動画を活用すれば、さらに効果が期待できるでしょう。

求職者目線で動画を制作し、リアリティを大切にすることが、企業の魅力を最大限に発揮できるポイントになるのです。

効果的な採用動画を制作するなら「むびる」で決まり!

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採用動画は活用もしやすく、とても便利なツールです。

様々な種類があり、拡散性が高いことから、現代のニーズにもマッチしています。

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まとめ 〜採用動画は様々な効果が期待できる有能な営業ツール〜

本記事では、採用動画を用いることの効果やメリットを解説しました。

様々な情報を容易に集められるようになった現代、どれだけの有用な情報を発信していけるかは、採用シーンにおいてもかなり重要になっています。

できるだけ有能な人材が欲しい、というのはどの企業も同じです。

自社に合う人材に入社してもらうには、まずターゲット層に向けて自社をアピールする必要があります。

予算を抑えながらクオリティの高い採用動画を制作するなら、「むびる」がおすすめです。

より多くの求職者に出会えるように、採用動画を効果的に活用していきましょう!

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